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CPA/CPP/CPO

資格について

  • 個人情報を扱う・管理する・責任をもつ人に必要なリテラシーを教育し認定

    従業員の個人情報漏えいを防ぐために生まれた認定資格
    個人情報の利用のためのライセンス

    個人情報を扱う・管理する・責任をもつ人に必要なリテラシーを教育し認定します。

    一般社団法人日本プライバシー認証機構(JPAC)は昨今社会問題として取り上げられている個人情報に関する事件事故を防ぐため、組織内の役職に応じた個人情報保護教育及び認定試験を行っています。

    組織内においては、階層毎に求められる役割が異なります。当機構では、そのような実態に合わせた各階層別の研修を実施し、研修受講後の試験に合格された方に「機構認定資格」を発行しております。

  • 個人情報を扱う・管理する・責任をもつ人に必要なリテラシーを教育し認定

資格認定の仕組み

資格認定の仕組み

Merit

11のメリット

認定資格の11の特徴とメリット

  • Merit01

    貴方が職業に専心していることの証明になります

    資格認定は、貴方が職業に専心していることの証明になります。資格認定の取得は、世間に対し貴方が自ら選んだ専門分野において一定水準の実務遂行能力を備えている証となり,大学の学位取得が専門知識や能力を計る適切手段とはなり得ない今日の就職市場において専門分野で貴方を輝かせる手段となります。

  • Merit02

    プロとしてのイメージを創造します

    資格認定は、プロとしてのイメージを創造します。資格認定プログラムは、認定者をその分野で際立った存在として認知させるため、常に成長発展や改定を続けています。

  • Merit03

    専門分野で定める基準要求を満たす優れた能力を有する事を証明しています

    資格認定は、目的達成を意味します。それは、専門分野に於いてばかりでなく、個人的にもこれまで努力を重ねて来たことが実を結び、願いが成就する意味があります。資格認定者は、専門分野で定める基準要求を満たす優れた能力を有する事を証明しています。

  • Merit04

    プロとしての未来をふまえ高い満足感を得る事が出来ます

    資格認定は、自尊心を促進します。資格認定は、資格者が特定の職業において実務遂行能力・高い倫理感と豊かなキャリアを構築出来る様に基準設定を行う事にあります。資格者は職務経歴書や学位を超えた可能性を見出すことができ、プロとしての未来をふまえ高い満足感を得る事が出来ます。

  • Merit05

    真に実務能力を保有する人材を適切に評価、認定します

    資格認定プログラムは、真に実務能力を保有する人材を適切に評価、認定します。資格認定は貴方の目的達成を賞賛し、知識や経験を第三者として認証して貴方の履歴書に輝きを添えます。企業が実務能力を有する人材を求める際に資格認定の有無はアドバンテージとなります。

  • Merit06

    昇進や新たな雇用機会が貴方に訪れた時、資格認定は必ず役に立ちます

    資格認定は、新規雇用あるいは、昇進の機会を生み出します。昇進や新たな雇用機会が貴方に訪れた時、資格認定は必ず役に立ちます。雇用者は、認定者の貴方を、ビジネスを取り巻くたゆまない変化に順応出来る貴重な人材とみなします。

  • Merit07

    貴方を更に責任のある立場に導きます

    資格認定は、貴方を更に責任のある立場に導きます。資格認定の取得は、貴方が自己の専門分野の能力開発に意欲的である証であり、認定資格者は職業を取り巻く環境が絶えず変化している意識が高く、そうした変化を予測し対応していくノウハウを会得しています。

  • Merit08

    大きな収入アップをもたらします

    資格認定は、大きな収入アップをもたらします。資格認定は、多くの利益をもたらしてくれます。今日のダウンサイズが当たり前の社会においては、サラリーの増減が大きな意味を持ちますが、企業は有資格者に対して高い給与やボーナス等で優遇します。

  • Merit09

    知識とスキル向上に役立ちます

    資格認定は、知識とスキル向上に役立ちます。資格認定を得る事は、貴方の能力の保有を認定し、自己開発・キャリア形成における知識集積に熱心である証となります。

  • Merit10

    プロ仲間の評価を高めます

    資格認定は、プロ仲間の評価を高めます。資格認定者は周りの仲間から今まで以上に容認され、自己啓発、開発の更なる一歩を踏み出す事になります。

  • Merit11

    フェアネスオピニオンを提言する事が出来ます

    資格認定者はフェアネスオピニオンを提言する事が出来ます。 資格認定者は主に社会活動において求められるプロフェッショナルとしての公正な見解、見識、判断、アドバイスで信頼性の高いフェアネスオピニオンを提言する事が出来ます。

Organization

JPAC認定研修機関

個人情報取扱従事者資格(認定CPA資格)、個人情報管理者資格(認定CPP資格)は、本機構が定める認定研修機関主催の資格講座や研修プログラムを受講することで取得できます。

資格講座は認定研修機関のサイトをご覧いただき、各認定機関へお申込みください。

認定研修機関

  • 株式会社オフィスアーク

    認定研修期間

    株式会社オフィスアークはJPPAの認定研修機関として月1回「認定個人情報取扱従事者講座」(CPAコース)を公開講座として開催しております。個人情報保護法遵守のレベルに沿って実務上で具体的に行うべき項目について1日で体系的に説明を致します。詳しくはHPを参照ください。

    「個人情報取扱事業者資格」CPAコース

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  • 株式会社ザ・プレゼンツ

    認定研修期間

    法人内での集合研修のご希望の場合には、全国対応可御相談ください。

    http://the-presents.jp

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  • 株式会社ステックワイアード

    認定研修期間

    企業の個人情報保護レベルは、教育の質に左右されます。ステックワイアードは個人情報に触れる管理者・担当者の意識改革につながる個人情報保護教育を実施しています。また、ステックワイアードは認定プライバシートレーニングセンターであると同時に個人情報保護認証 TRUSTeの認定審査パートナーとしてTRUSTeの取得体制・教育を行っております。ステックワイアードでは、TRUSTe取得の際の個人情報保護の理解を最重点に考えており、TRUSTe取得の企業にはCPA(個人情報取扱従事者資格)の同時取得もプログラムにしておりTRUSTe取得企業のフォローアップとして利用頂いております。

    ◇個別企業別研修 ◇1クラス10名までの少数クラス。◇実施日に分けて1日に詰め込みすぎないスケジュール ◇試験日を講義と別日程 ◇研修会場は貴社会議室を利用可能 その他全社員研修の計画に利用可能です。

    ご相談は、メールにて「本文にCPAについてとご記入ください。」 トレ-ナ-諸井宛

    E-mail:info@truste.001.jp

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  • セミナールーム・オアシス

    認定研修期間

    社員(個人)向け個人情報保護研修サービス

    個人情報保護法の「従業者の監督」義務に含まれる研修の一環として「認定CPA資格」「認定CPP資格」の取得を目指す集合研修を開催いたします。JPPA発足時より講師を務めているプライバシーコンサルタントが担当します。公開研修に加えまして、企業様のニーズを盛り込んだ法人向け一社研修も承りますので、詳細はお問い合わせください。

    http://www.seminar-oasis.com/

    E-mail:support@seminar-oasis.com

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  • 株式会社TPC

    認定研修期間

    株式会社TPCは、ITコンサルティングサービスの1つとして、各企業様に対する情報セキュリティ環境の構築支援業務を行っております。弊社は認定研修機関として個人情報保護体制の構築に必要な社員教育として「個人情報保護管理者(CPP)」及び「個人情報取扱従事者(CPA)」を養成するための講座を開催しております。本講座の特徴は、少人数制で、講師とマンツーマンに近い環境で学習できます。詳しい内容は、当社HPをご覧ください。

    http://www.tpcom.jp/service/cpa/index.html

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  • NECネッツエスアイ株式会社